輝いて… 輝いて…

生きるとは輝いていくこと 輝いていくとは進み続けるということ

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躍動する心

2007-02-02-Fri-00:50
 心の中に波打って、響き渡る音がある。
 この広い宇宙から注がれているような不思議な力。その感覚。
 
 呼べば呼ぶほど、呼び返してくる。呼び続ければ呼び続けるほど、強く返ってくる波。

 見えないけれどそれはある。誰にでもある。どんな人にだってある。
 
 どんなに辛く、苦しい時でも、人は自分の中にあるものを信じれば、どこでだって、いつだって笑顔で強く歩いていける。

 苦境に立たされた時こそ、その力を活かせ!いつも、そう言われている気がする。

 だけど、それは思い過ごしじゃない。勘違いでもない。気のせいでもない。
 
 「内なる力」。それがあるから人は、強く生きていける。それがあるから人は、踊るように躍動するように生きていける。
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時の流れに…

2007-01-29-Mon-00:02
 忙しすぎる日々の中、ただただ時間に流されていた…
 豊かに生きることや、日々の生活を楽しむことを僕は忘れていた…
 ほんの数日の事とはいえ、この前書いた記事すら凄く前に書いた事のように思える。
 今、夢に向かって歩いて行こうとしてる。
 それと言うのも、豊かに生きるため…
 豊かな心で生きるため…
 多くの笑顔を見る為…
 弟の為…

 なのに、全てを忘れていた。ほんの数日でも忘れたくないことを…
 僕は何をしてたんだろ?
 そんなに慌ただしく日々を過ごさなきゃならなかったのか?
 分からない…
 今思うことは…
 後悔しないでいこう。
 今日まで歩いてきたこの道は、決して無駄にならないと信じよう。

希望は必ず未来へ続く

2006-12-31-Sun-22:24
 今年も今日でもう終わりを迎える。この一年何かしたか?振り返ってみても何も無い。そう思っていると、一つだけあった。自分に挑戦して時間は掛かったものの、目標を達成したことが。流れで口にしたとはいえ、しっかりとやり遂げたことがあった。皆の為になる!そんな事は分かってても、なかなか出来なかった。けど、周りに後押ししてもらって「よし、やってやる」。そう決意して出来たことがある。その体験は今の自分にとって掛け替えの無い財産だ。
 
 その時に得た財産をこの先も決して無くさない。
 過去の偉人曰く「蔵の財(たから)より身の財、身の財より心の財」。この先積んでいくなら、心の財を積んでいこう。自分を成長させていこう。そう実感できる経験は本当に尊い。
 来年もこの財産をまた積み上げていけるように、一日として怠ること無く精進していこう。日夜朝暮に怠らず、刻々と過ぎてく中で磨きをかけていこう。
 
 来年はどんな光を見れるんだろう。楽しみだ(^-^)
 心に最高の人生(シナリオ)を描いて、最高の人生(ステージ)で輝いていこう。みんなで一緒に。楽しく、イキイキと。

置き忘れたもの…

2006-12-24-Sun-23:48
 多分ほとんどの人がそうだと思うけど、過去に忘れちゃいけない大事なものを忘れてると思う。
 それは、「将来の夢」や「純粋な心」だったり、「大切な思い出」だったり… 本当に様々なものを僕らは忘れてきたような気がする。その中には心の温かくなるようなエピソードだってあっただろうに…

 「子供の頃の夢って何?」そう聞かれてすぐに答えられる人がいるだろうか?ほとんどイナイと思う。子供の頃って本当に、全てが楽しく思えるくらい何でも刺激的だったと思う。大人から見ると、今の自分から見ると大したことのないものだと思う。けど、その頃の自分には楽しかった沢山の出来事。
 辛いことや苦しいこともあっただろうに、子供の頃の思い出を聞かれると川や山で遊んだり虫取りに行ったことのように本当に、たあいのない事が楽しかったと答える人が多いと思う。
 心がそんだけ純粋で、本当に何でも刺激的で楽しく感じることが出来たのだと思う。
 大人になると、段々子供の時のように何でも楽しめなくなってくる。
 建前や上辺だけの言葉… 腹の探りあい… 本当に心が汚れていってんのかな? 何か嫌だ、そういうの… 
 大人になると、仕事だの何だので本音が言えなくなってくると思う。そうしてる内に、自分で自分の心が分からなくなってくるのかな… そうやって心がマヒして純粋に楽しめなくなってくるのかな… 何かそういうの悲しいよね… 
 大人になるってもっと良いものでありたい。そして、今の子供たちに大人になるって悪いもんじゃないよ。って教えてあげたい。それだけじゃない。今の大人たちに思い出して欲しい。
「子供の頃に置き忘れた大切なもの」を…

未来を描くもの…

2006-12-19-Tue-00:00
それはそこにあった… 目の前でもなく… 手の中でもなく… 
目には見えない場所だった だけどずっとあった 確かにそれは、そこに…  
心の中に…
幼い時は純粋で、自分の欲求を素直に描いてた 心のキャンパス…
疑いもなく、自在に、そこには描かれていた… 望むもの全てが…
ふと振り返ると、過去に描いていたものが目の前にあった
楽しい風景 賑やかな友達 そして描いていた自分…
理想にはまだまだ、ほど遠いけど心のキャンパスに描いたものは確かにあった

これから先に描くもの… 最高の風景… それは… 理想郷
一切の血生臭い出来事はなく 平和な世界 手と手を取り合って新たなものを紡いでいく社会
一人一人の笑顔があって 一人一人の周りに左右されない、絶対的な価値観があり
その価値観の中で築かれていく絶対的な幸福

人生を有意義に そして躍動感に満ちて 歩いていく 
幸せもまた 心のキャンパスに描いていける どんなに大きなものでも

自在に描ける心のキャンパス… 広く…広く… 無限大に…
あなたも心に描いてみて… 
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